2009年4月6日月曜日

美好町公園、府中公園、さくら通りの桜が満開

てなわけで、今日は、桜が満開でちょうど見ごろ。今日からちり初めなので美好町公園、府中公園、さくら通りの桜を見に行きました。


美好町公園1


美好町公園2


美好町公園3


美好町公園4


美好町公園6

美好町公園では、主婦グループが早くも花見。


すずかけ公園


すずかけ公園の桜もまた見事



すずかけ公園2


高層ビル越しの桜


近未来的風景

とても府中とは思えない風景。失礼。

府中公園は、撮影しやすい

府中公園は、さほど広くないが桜は、外側に咲いていて撮影はしやすい。





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2009年4月1日水曜日

残念な西武アイスホッケーチーム解散

 今季限りでの廃部が決まっていたアイスホッケー、アジアリーグの西武が、チームを解散することになった。親会社のプリンスホテルが31日、受け入れ先が見つからなかったことを明らかにした。今後は、4月入社の3人を含む選手28人(社員選手15、契約選手13)の移籍、就職などのサポートに専心するという。
 同社は昨年12月、経営環境の悪化を理由に今季限りでの廃部を発表。その後、小山内幹雄オーナー代行らが受け入れ先を探し、首都圏などの企業20社以上と交渉したが、実現に至らなかった。同オーナー代行は、今季の観客動員数「平均1000人強」という厳しい状況などが障害になったとし、「応援してくれた方々の思いに応えられず申し訳ない」と沈痛な面持ちで話した。 

 西武といえば、兄弟会社の国土計画と合併してアジアリーグでも活躍していただけに残念だ。日本のアイスホッケー界をリードしていただけに余計残念であった。
 一社だけで引き受けるのは、難しいだろうから複数の会社で存続を図ることは出来なかったのだろうか?従来の企業スポーツの考え方だと親会社が解散するとチームも解散となってしまう。そうではなくてサッカーのように地域に根付いたカタチでスポンサーも複数の会社【欠くとなる会社は必要だが)、地元商店街や個人など広範囲に集めて運営する方法が今後日本の企業スポーツを根付かせるベストな方法だと思う。





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下河原緑道、郷土の森、府中多摩川かぜの道、健康センター、サントりースポーツセンターなど

 今日は、桜の開花状況を見るべく多摩川沿いを散歩

 高安寺から下河原緑道には入り、南下する。
中央道の高架下をくぐり左手にサントリー武蔵野ビール工場、右手は、畑。
府中郷土の森を右回りでぐるっと一周する感じで府中多摩川かぜの道。
急に視界が開ける。富士山が夕日出赤く染めながらその勇姿を見せていた。

 多摩川沿いの桜は、ほとんど開花していなかった。多くて1分咲き。おそらく今週の週末あたりが満開で見ごろとなるかもしれない。




多摩川沿いの桜1



 富士山を背に一路東へ。健康センターを左手に、右は、稲城市の清掃工場の煙突が目立つ。
BBQ会場では、一組がござを広げてくつろいでいた。


稲城市清掃工場



多摩川沿いの桜2



 そしたら背の高い人が二人ランニングで中河原のほうへゆっくり走っている。
よく見るとサントリーサンゴリアスポイントゲッターの小野沢と、ムードメーカーの伊勢田であった。なにやら話しながらランニングしていた。小野沢は、日本代表として4月からアジア5カ国対抗に出場する。もうシーズンは始まっているんだなぁと感じた。

 そういえば、サッカー場が改修中だ。ココは、サントリーがお金を出して、今のグランドが雨で使えない場合、使用する人工芝の球技場だ。サントリーが優先して使用するが空いていれば一般にも開放するとのこと。5月末に完成予定。

 
改修中


改修中だ



サントリースポーツセンターを右手に見ながら、大東京卸センター、サントリービール工場を左手に見ながら中央道の高架下をくぐり、南武線の線路脇を北上して矢崎町防災公園を左手に見ながら府中本町駅を右手に見ながら再度下河原緑道に出て家路に着いた。


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2009年3月31日火曜日

菅山の加入でビーチバレーが熱い

 かおる姫、菅山がいよいよビーチバレー界にデビュー。
大学一年生になる溝江明香とペアーを組んで4月4日からの試合に出る。
まだコンビを組んだばかりで実力を出すのはこれからだろうが、楽しみである。
浅尾、西堀のビーチエンジェルズとの試合を見てみたい。

 なかなか会場まで見に行けないのでぜひともケーブルテレビでいいので今年は、テレビでも放送してほしいものである。

 世界を目指してビーチで暴れまくってほしいものである。




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2009年3月29日日曜日

昨日のワールドカップアジア最終予選、バーレーン戦を見て

 結果的に1対0で勝った。
サッカーの経験もないし、そのほど詳しくないが、見ていてあまり面白くなかった。
解説のセルジオ越後、松木安太郎、ピッチ解説の堀池巧がいみじくも言っていたが
ペナルティエリアに入ってのアイデアが不足していた。

 田中が最初チャンスを作ったがシュートがネット右。その後もシュートしても弱い球でキーパー正面。内田がシュートしてもバーにはじかれる。後は、絶好のチャンスに上にふかす。
とにかくシュートが枠内にいかない。あるいは、ペナルティエリアでもたついてボールを取られてしまう。

 いくら苦手だからといってホームでこれだけの大観衆が詰め掛けているのだから3対0くらいで勝ってほしかった。これで首位に立ったがワールドカップに出ても前回のように惨敗するような気がする。今のままでは。

 ボールキープがうまく出来ずバックパスが多すぎる。それもあわやカットされそうな弱いパスをしてばかりいる。いいところを探そうにも出てこない。セットプレーでトゥーリオ、中澤が前に出てきて頼もしいくらい。守備は、がらがらだが。

 岡田監督の話も面白くないしこれからもっとよくなるというイメージがわかなかった。
 以上門外漢の独り言。




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2009年3月24日火曜日

サムライジャパンWBC優勝おめでとう

 今日は、岩隈が先発で先ず点は取られないだろうと思っていた。韓国のボンジュングンは、2回抑えられているが、今日は、打てると予感していた。事実岩隈は制球が抜群で打たれる雰囲気がなかった。ただあのホームランは、しかたがない。低めの球だから打ったほうをほめるべきだろう。
さすがに最後は、コントロールが悪くなり杉内にマウンドを譲ったが十分仕事はした。
 二番手の杉内は、このWBC被無安打で、ダルビッシュにつながないで最後まで投げてもいいくらいであった。

 ダルビッシュは、相変わらず立ち上がりが悪く、ボール先行で自らピンチを招いた。
9回は、さよならのピンチだったが何とか抑えた。10回は、2点差があり、楽に投げられた。

 やはり日本の投手陣は、防御率が全チーム一番であったこともあり、安定していた。

 打つほうでは、再三チャンスを逃していた。ランナーが出てダブルプレーとか、簡単にフライを打ち上げたり、大振りの三振したりスモールベースボールらしからぬ野球であったが、常に先行して点を入れられたので勝てた。先行なので先に点を入れなくてならないのは言うまでもない。

 やはり勝敗を分けたのは、ミスだった。小笠原のタイムリーも相手のエラーの後だった。

 10回のイチローの打席は、本来ならば敬遠だろう。調子が悪いので抑えられるとベンチが判断したのだろうが、世界のイチローである。ヒットを打つのは、難しくない。本人も打ててほっとしたことだろう。

 MVPが松坂であったが、岩隈かイチローでも良かった。今日の試合に限ればだが。
 松坂は、アメリカ戦の好投が決め手となった。

 2連覇を達成するのは、並大抵の道のりではなかったが、全員がよく持ち味を発揮して
優勝に結びつけたのは特筆に価する。また韓国の力は、優勝こそ逃したが世界トップクラスであることを証明した。

 


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サムライジャパンWBC優勝おめでとう

 今日は、岩隈が先発で先ず点は取られないだろうと思っていた。韓国のボンジュングンは、2回抑えられているが、今日は、打てると予感していた。事実岩隈は制球が抜群で打たれる雰囲気がなかった。ただあのホームランは、しかたがない。低めの球だから打ったほうをほめるべきだろう。
さすがに最後は、コントロールが悪くなり杉内にマウンドを譲ったが十分仕事はした。
 二番手の杉内は、このWBC被無安打で、ダルビッシュにつながないで最後まで投げてもいいくらいであった。

 ダルビッシュは、相変わらず立ち上がりが悪く、ボール先行で自らピンチを招いた。
9回は、さよならのピンチだったが何とか抑えた。10回は、2点差があり、楽に投げられた。

 やはり日本の投手陣は、防御率が全チーム一番であったこともあり、安定していた。

 打つほうでは、再三チャンスを逃していた。ランナーが出てダブルプレーとか、簡単にフライを打ち上げたり、大振りの三振したりスモールベースボールらしからぬ野球であったが、常に先行して点を入れられたので勝てた。先行なので先に点を入れなくてならないのは言うまでもない。

 やはり勝敗を分けたのは、ミスだった。小笠原のタイムリーも相手のエラーの後だった。

 10回のイチローの打席は、本来ならば敬遠だろう。調子が悪いので抑えられるとベンチが判断したのだろうが、世界のイチローである。ヒットを打つのは、難しくない。本人も打ててほっとしたことだろう。

 MVPが松坂であったが、岩隈かイチローでも良かった。今日の試合に限ればだが。
 松坂は、アメリカ戦の好投が決め手となった。

 2連覇を達成するのは、並大抵の道のりではなかったが、全員がよく持ち味を発揮して
優勝に結びつけたのは特筆に価する。また韓国の力は、優勝こそ逃したが世界トップクラスであることを証明した。

 


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■本文

 今日は、岩隈が先発で先ず点は取られないだろうと思っていた。韓国のボンジュングンは、2回抑えられているが、今日は、打てると予感していた。事実岩隈は制球が抜群で打たれる雰囲気がなかった。ただあのホームランは、しかたがない。低めの球だから打ったほうをほめるべきだろう。
さすがに最後は、コントロールが悪くなり杉内にマウンドを譲ったが十分仕事はした。
 二番手の杉内は、このWBC被無安打で、ダルビッシュにつながないで最後まで投げてもいいくらいであった。

 ダルビッシュは、相変わらず立ち上がりが悪く、ボール先行で自らピンチを招いた。
9回は、さよならのピンチだったが何とか抑えた。10回は、2点差があり、楽に投げられた。

 やはり日本の投手陣は、防御率が全チーム一番であったこともあり、安定していた。

 打つほうでは、再三チャンスを逃していた。ランナーが出てダブルプレーとか、簡単にフライを打ち上げたり、大振りの三振したりスモールベースボールらしからぬ野球であったが、常に先行して点を入れられたので勝てた。先行なので先に点を入れなくてならないのは言うまでもない。

 やはり勝敗を分けたのは、ミスだった。小笠原のタイムリーも相手のエラーの後だった。

 10回のイチローの打席は、本来ならば敬遠だろう。調子が悪いので抑えられるとベンチが判断したのだろうが、世界のイチローである。ヒットを打つのは、難しくない。本人も打ててほっとしたことだろう。

 MVPが松坂であったが、岩隈かイチローでも良かった。今日の試合に限ればだが。
 松坂は、アメリカ戦の好投が決め手となった。

 2連覇を達成するのは、並大抵の道のりではなかったが、全員がよく持ち味を発揮して
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