ベルリン世界選手権、マラソン代表で菅平で合宿中の赤羽が日本選手権10000mで初優勝した。
第一人者の福士を破っての優勝で価値がある。また、近年マラソンランナーは、スピード強化で10000mを走ることがなくなった。ましてや2ヶ月を切る段階で10000mの公式レースを走るのは位極めて異例。あくまでもマラソンの強化の一環だろう。また、今まで10000mの日本選手権のタイトルがなかったので取りたかったというのが一番の出場のモチベーションだろう。
27日の5000mにも出場するということで2冠達成なるか注目される。
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精根源

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